用意しとかないと…

ときどき見かけますね。見かけると、残念に感じたりもするんですが、犯罪に遭って、あるいは犯罪をやらかして、写真が出るときに、異常なほど古い写真が出ちゃうケース、って、あるでしょ。あれ、何なんでしょうねぇ。

写真がないんだったら、無理に出さなくてもよさそうな気がしませんか。テレビで犯罪被害者の写真が出てて、「あ、小学生か」なんて思うと、「54歳の…」みたいにいわれることがあるんですね。二度見しちゃうわけです。視聴者としては。「ええっ?」って。「その写真で?」って、思っちゃうんですね。

そういうときのために、いや、犯罪に遭うのを希望するわけじゃありませんけど、何かあったときのために、使える写真を撮っておいたほうがいいような気がしませんか。それほど美的に自信はありませんが、「これならOK」って思える写真を用意しとかないといけない気がしますよね。

そう思って、もう何年か経ちます。つまり、それだけ「使える写真」を用意できてないわけですが、用意しとかないとマズいであろうことは自覚してるつもりです。いくら容姿に自信がないにしても、早く用意しないといけませんよね。

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2014年1月10日 コメントは受け付けていません。 未分類